死生観

死に関する思い込み 痛み→死ぬのが怖いにつながる 痛みが怖い→切られた痛み、処刑の痛み→無念、私は悪くない、なぜこんな事に?! 死を怖いと思っているから、死に直結する事を痛いと思う。 死=次の生への準備段階。 死=生ききったというサイン→自殺、他殺、事故、死の原因問わず。 人ではなく、事だけを観る。

続きを読む

本当にやりたい事

過去の誤解を紐解く。 一生禊ぎの人生。 イヤ〜〜重いね。 重かろうと軽かろうと、今生のライフスタイルはこれに限る! ・・・という事を認めなければならない。 結局は、過去に誤解した事を紐解いていくという作業。 過去の誤解によって、嫌いになってしまった自分を拾い集めていく作業。 嫌いだと思って散り散りバラバラになった自分の断片を、そうではなかった、と自分にひっつけ直す作業。 …

続きを読む

心の乱れは

自分が大嫌い→自分が大好き 本質 この世は肯定が本質=自分が大好き 心 私のここが嫌い、私のあそこが嫌い 本質と心とのギャップ→苦しみ、悩み、違和感を感じる この作用が起こっているとしたら? 他人は私の心が乱れていても、実は問題無い、気にしてもいない、という視点から見ると、 自分の心が乱れて苦しいのは誰か? 自分自信。 本質と心のギャップを埋めるのは誰の為…

続きを読む